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受験者状況

大学院進学を志す方へ

EREは大学院入試において以下のようにご利用いただいています。

大学名 利用状況
小樽商科大学 EREミクロ・マクロの成績が一定のランク基準を満たした場合、専門科目の試験を免除。
麗澤大学 経済研究科一般入試で、EREまたはEREミクロ・マクロの成績がB以上の場合、専門科目の筆記試験を免除。
明海大学 学内推薦枠で大学院進学を希望する学生に受験を奨励。経済学研究生はEREミクロ・マクロの受験が必須。
青山学院大学 経済学研究科公共・地域マネジメント専攻において、EREミクロ・マクロのランクがB+以上の成績をとっている場合は小論文を免除。
一橋大学 大学院公共経済プログラム第1次選抜試験で、EREミクロ・マクロの成績が一定基準を満たした場合、専門科目の試験を免除。
明治大学 2013年度政治経済学研究科入試より、経済学専攻の研究者養成コース(一般・外国人留学生)および専修コース(一般)の出願者で、「EREミクロ・マクロ」が「A」ランク以上は、専門科目(経済学)を免除。
明治学院大学 2007年度より、大学院経済学研究科の一般入試にEREミクロ・マクロを導入。
法政大学 経済学研究科の一般外国人研修生入試では、EREミクロ・マクロの成績が一定基準を満たすことが必須条件。または一定基準を満たすと専門科目の試験を免除。
成蹊大学 2009年度入学者より、大学院経済経営研究科博士前期課程一般入試において、ERE、EREミクロ・マクロの成績が一定条件を満たした場合、専門科目の試験を免除。
拓殖大学 2科目選択する論文試験において、ミクロ経済学・マクロ経済学を選択した場合、その受験成績とEREミクロ・マクロの成績を比較し良い方を選択。
早稲田大学 大学院経済学研究科では、2009年度入試より修士課程一般入試において、ERE、EREミクロ・マクロのいずれかの成績が一定条件を満たした場合、経済学の試験を免除。
学習院大学 大学院経済学研究科で、2008年度博士前期課程一般入試から、ERE方式(一定以上のランク取得者は筆記試験を免除)を採用。
東京理科大学 2016年度より、経営学研究科の一般試験において、EREミクロ・マクロの成績がB+以上(過去3年前以降の成績)で専門科目の試験を免除。
上智大学 大学院経済学研究科経済学専攻で、2011年度より博士前期課程入試において、EREまたはEREミクロ・マクロの成績がB以上の場合、専門科目の筆記試験を免除。
首都大学東京 2017年2月実施入学試験より、社会科学研究科経営学専攻の一般試験において、ERE、EREミクロ・マクロの成績がB+以上で筆答試問受験を充足。
横浜国立大学 社会科学系大学院で、2013年度実施の入試から(平成25年10月以降の入学から)国際社会科学府経済学専攻の入試において、EREでBランク以上、またはEREミクロ・マクロでBランク以上の成績証明書の提出により、博士課程前期の専門科目試験を免除。
新潟大学 大学院入試でEREの成績が一定のランク基準を満たした場合は、専門科目の試験を免除。
同志社大学 大学院経済学研究科で2012年度大学院入試より、過去2年間のEREまたはEREミクロ・マクロの判定においてAランク以上に該当するときは、「ミクロ経済学およびマクロ経済学」の試験を免除。
立命館大学 経済学研究科経済学専攻の入試にEREを採用。経済理論・政策コースの博士課程前期課程の試験で、EREまたはEREミクロ・マクロで一定ランク以上の場合、論述試験を免除。
大阪府立大学 2010年度の募集から、大学院入試の共通問題を廃止し、ERE、EREミクロ・マクロを完全代用。
大阪経済大学 目標ランク取得を目指した継続受験を推奨。大学院入試代用(一部)にEREを導入。
桃山学院大学 一定ランク以上の取得により、大学院経済学研究科の入試において専門科目の試験を免除。
久留米大学 大学院入試の代用にEREを導入。一定のランク基準を満たした場合、専門科目の試験を免除。
長崎大学 大学院経済学研究科では、2009年度募集より大学院入試にEREミクロ・マクロを導入。

※利用概況の詳細につきましては、各大学にお問い合わせください。

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