アイコンについて
院試に採用
単位として認定
団体申込で受験
大学対抗戦に参加
委託会場として実施
北海道
小樽商科大学 商学部/商学研究科
学部生に受験を推奨。大学院入試に「ERE」を導入。
第1回EREで全国第4位の成績を修めた学生に対し、「大学の名誉を著しく高めた者」としてEREでは初の学長表彰を実施。2003年7月より、大学院経済コースの学力試験選抜において、従来の専門科目の受験による選考方法に加え、EREの成績結果をもって専門科目の試験に代用。
これにより同専攻の学力検査は、(1)専門科目の受験による判定、(2)専門科目とEREの成績結果を比較のうえ判定、(3)EREの成績結果による判定とした。
酪農学園大学 酪農学部

ゼミ生に学習目標として受験を推奨。
自主ゼミ方式で放課後などを活用して公務員試験対策・ERE受験対策講座を実施。継続受験によるレベルアップがゼミの伝統に。
青森
岩手
宮城
福島
福島大学 経済経営学類

ゼミ生に学習の目標として学部生に受験を推奨。
ミクロやマクロを扱う複数ゼミで団体申込。一ゼミでは「EREミクロ・マクロ」の受験を必須化。成績優秀者は学類長表彰。
第10回大学対抗戦から参戦。
茨城
筑波大学 第一学群社会学類
経済学サークルの有志で大学対抗戦へ参戦。
大学対抗戦への参戦が先輩から後輩へ継承。第3回「Tsukuba Economics Studies」が準優勝。個人賞受賞。
栃木
群馬
高崎経済大学 経済学部
ゼミ生に学習目標として受験を推奨。
ゼミ生で大学対抗戦へ参戦。
ゼミ内では3年生の12月全員受験が定例化。複数チームを擁しての大学対抗戦への参戦がゼミの伝統に。個人賞受賞歴多数。
学内でも受験を推奨・バックアップ。優秀な成績を修めた学生に対し、学長表彰を実施。
埼玉
埼玉大学 経済学部
公認会計士サークル・ゼミの有志で大学対抗戦へ参戦。
大学対抗戦への参戦がサークルの伝統に。複数のチームを擁して参戦。第2回「ジュニア会計士同好会」が準優勝。個人賞受賞歴多数。
学内でも受験を推奨・バックアップ。優秀な成績を修めた学生に対し、学長表彰を実施。
東京国際大学 経済学部

学部生に広く受験を推奨。
受験料の全額学部負担を実施。
第13回より受験料の全額学部負担・団体申込を実施。
優秀な成績を修めた学生に対してランク別に奨励金を支給。2007年秋学期より対策講座を開講。
千葉
明海大学 経済学部


学部生に広く受験を推奨。
学内ではさまざまなサポート体制が充実。
学内では実学系の資格取得をサポートする体制が充実。一定ランク以上の取得による単位認定を実施。
全学科共通で優秀な成績を修めた学生に対し、表彰を実施。取得ランク別に奨学金を支給。
学内推薦枠で大学院進学を希望する学生には受験を奨励。経済学研究生は「ERE/EREミクロ・マクロ」の受験が必須。
神奈川
東京23区
学習院大学 経済学部/経済学研究科
学部生に受験を推奨。
2008年度入学者より大学院入試へEREを導入。
2008年度入学者より大学院経済学研究科の入試において、従来の筆記試験方式に加え、「ERE方式」を採用。「EREミクロ・マクロ」の成績が一定条件を満たした場合に、専門科目の試験を免除。
上智大学 経済学部/経済学研究科
2011年度大学院入試よりEREを活用。
大学院経済学研究科経済学専攻で、2011年度より博士前期課程入試において、EREまたはEREミクロ・マクロの成績がB以上の場合、専門科目の筆記試験を免除。
拓殖大学 経済学部/経済学研究科
大学院入試へ「ERE」を導入。
2007年度より大学院経済学研究科の一般入試に「ERE/EREミクロ・マクロ」を導入。
論文試験3科目(ミクロ経済学、マクロ経済学、時事経済)からの2科目選択のうち、ミクロ経済学・マクロ経済学を選んだ場合は、受験成績と「EREあるいはEREミクロ・マクロ」の成績との比較でよい方を採用する方式。
東洋大学 経済学部
ゼミ生に学習目標として受験を推奨。
ゼミ生で大学対抗戦へ参戦。
非常勤講師を募集するにあたり、募集要件のひとつとして「ERE/EREミクロ・マクロ」の一定以上のランク取得を活用した。複数チームを擁しての大学対抗戦への参戦がゼミの伝統に。
2012年度の経済学科新カリキュラムより、3・4年次の学科選択必修科目としてEREの結果に対して単位認定。
日本大学 経済学部


ゼミ生に学習目標として受験を推奨。
学部生の有志で大学対抗戦へ参戦。
第12回より団体申込を実施。サブゼミとして、受験対策学習会を開講。
第8回よりゼミ生の有志で大学対抗戦へ参戦。個人賞受賞。
明治大学 政治経済学部

学部生に広く受験を推奨。受験料の全額学部負担を実施。
政治経済学部ではサポートプログラムにより受験料の学部全額負担を実施。リバティ・アカデミーで経済学検定試験対策の公開講座を開講。
ゼミ生の有志で第13回大学対抗戦から参戦。
明治学院大学 経済学部/経済学研究科


第11回より、受験料の全額学部負担を実施。
大学院入試へ「EREミクロ・マクロ」を導入。
学部生の履修効果の測定手段としてEREを活用。
2007年度より大学院経済学研究科の一般入試に「EREミクロ・マクロ」を導入。受験生は以下の3方式から1つを選択。(1)方式a 英語、専門科目1問(選抜)、口述試験 (2)方式b 「EREミクロ・マクロ」の成績が一定ランク以上の者、英語、口述試験 (3)方式c 卒業論文提出者、英語、口述試験。
早稲田大学 政治経済学部/経済学研究科

2009年度入学者より大学院入試へEREを導入。
大学対抗戦への参戦を伝統とするサークルが多数。
2009年度入学者より大学院経済学研究科修士課程一般入試において、「ERE/EREミクロ・マクロ」のいずれかの成績が一定条件を満たした場合に、経済学の筆記試験を免除。
政治経済学部の学生を中心に、常に複数チームが大学対抗戦へ参戦。政治・経済・法律を学問する総合学術サークル「政治経済攻究会」が圧倒的な強さを誇る。第1回「ERENet」(新潟大学)と同点優勝。第6回では4連覇を達成。第7・8回準優勝。第3・4回の連覇達成に対し、早稲田大学より『早稲田学生文化賞』を受賞。個人賞受賞歴多数。
東京都下
成蹊大学 経済学部

履修の目標として学部生に受験を推奨。大学院入試へEREを導入。
一定以上の偏差値を取得した場合は、関連する科目の単位認定を実施。「EREミクロ・マクロ」の利用が活発に行われている。
2009年度入学者より大学院経済経営研究科の一般入試において、ERE/EREミクロ・マクロの成績が一定条件を満たした場合に専門科目試験を免除。
創価大学 経済学部


ゼミ生に学習目標として受験を推奨。
経済学サークルの有志で大学対抗戦へ参戦。
受験対策学習会を実施。
第8回より経済学サークルの有志で大学対抗戦へ参戦。初参加で「創価大学経済学理論同好会」が優勝。
個人賞受賞。第9回、同チームが連覇を達成。
中央大学 経済学部

学部生に広く受験を推奨。
第11回より受験料の全額学部負担を実施。
経済学会の有志で大学対抗戦へ参戦。
創立100周年を迎えた際に、学部では新たな発展に向けた改革の7番目にEREへの取組を掲げた。「基礎学力を測る・底上げをしていく」という意味でEREを有用な位置付けに捉え、活用。受験者数のさらなる拡大と得点力の向上を目指す。2006年度よりA+以上が「給付金」(自己申請)の一要件に。
大学対抗戦への参戦が、先輩から後輩へ継承。個人賞受賞。
一橋大学 経済学部/国際・公共政策教育学部

「公共経済プログラム」第1次選抜の筆記試験に「ERE」を代用。
経済学サークルの有志で大学対抗戦へ参戦。
国際・公共政策大学院では、入学選抜試験に「ERE」を導入。公共経済プログラムでは、新卒者の場合第1次選抜の筆記試験において「ERE/EREミクロ・マクロ」が一定ランク基準に達している場合に専門科目の受験を免除。社会人の場合、第1次選抜において研究計画書の提出に加え「ERE/EREミクロ・マクロ」の結果提出を可能とした。
第8回より経済学サークルの有志で大学対抗戦に参戦。個人賞受賞。
法政大学 経済学部

ゼミ生に学習目標として継続受験を推奨。
7月と12月のERE(6科目)受験を目指して自主ゼミも開講。レベルアップを目指す継続受験がゼミの伝統に。
生協が軸となり、試験の取りまとめ・運営を実施。
武蔵大学 経済学部

ゼミ生に学習目標として受験を推奨。
ゼミ生の有志で大学対抗戦へ参戦。
受験対策学習会を実施。EREの成績上位者を大学として表彰し、奨学金を授与。
第7回よりゼミ生の有志で大学対抗戦へ参戦。
新潟
長岡大学 経済経営学部

新カリキュラムに「ERE」を導入。
新カリキュラム「産学融合型専門人材開発プログラム」における「資格対応型専門教育プログラム」に、EREを導入。受験者数の拡大と一定以上のランク取得を目指す。
新潟大学 経済学部/現代社会文化研究科


法律から経済学まで幅広く仲間とともに学ぶサークルが中心となりEREを活用。
大学院現代社会文化研究科の入試にEREを導入。
経済学の基本、憲法・行政学など社会人として必要な基本分野までを学ぶサークル「ERENet」生が軸となり、団体申込を実施。サークルの有志で大学対抗戦へ参戦。第1回「ERENetレッド」が「政治経済攻究会」(早稲田大学)と並び同点優勝。個人賞受賞。 大学院現代社会文化研究科博士課程入試の筆記試験において、「EREミクロ・マクロ」の成績が一定ランク基準に達している場合は、専門科目の試験を免除。
新潟産業大学 経済学部


学部生に受験を推奨。
関連する認定科目の単位認定を実施。
2004年度より、認定科目の単位取得を実施。
[認定科目]⇒経済学部の履修科目の基礎科目であるミクロ経済学・マクロ経済学を中心に、「ERE」の出題科目との対応を考慮して学部決定されたもの。認定単位数は、1回の受験につき、ランクCの場合は合計10単位以下、ランクB以上の場合は合計20単位以下としている。学部では2年生秋以降の受験を奨励。「ERE受験対策講座」を実施。
愛知
京都
近畿地区:国立大学
学部生に学習目標として受験を推奨。
「ERE/EREミクロ・マクロ」を学外履修単位として認定。
「ERE/EREミクロ・マクロ」を学外履修単位として認定した初の大学。
認定単位数は、「ERE」について申請した場合は最大8単位、「EREミクロ・マクロ」について申請した場合は最大4単位を付与。取得ランク別に評価を実施。
同志社大学 経済学部/経済学研究科
2012年度大学院入試よりEREを活用。
2012年度大学院入試より、過去2年間のEREまたはEREミクロ・マクロの判定においてAランク以上に該当するときは、「ミクロ経済学およびマクロ経済学」の試験を免除。
立命館大学 経済学部

受験を希望する2年(回)生以上の学部生に対して、第1回EREより受験料を全額負担。
学内ではさまざまなサポート体制が充実。
学力到達検証のひとつにEREの初級レベル問題を採用し、広く活用。確かな基礎学力から高度な領域へ段階的に修得する履修システムをサポート。受験対策講座を実施。優秀な成績を修めた学生に対する奨学金制度も充実。
学部を超えた有志で大学対抗戦に参戦。第6回「BKCエクテン」が準優勝。個人賞受賞。
大阪
大阪経済大学 経済学部


経済学部生に受験を推奨。
大学院入試代用(一部)へ「ERE」を導入。
目標ランクの取得を目指した継続受験を推奨。受験対策講座を実施。
第16回大学対抗戦から参戦。
大阪商業大学 経済学部/総合経営学部

経済学教育を活性化させる一手段として、「ERE」の有効性に着目。
EREを活用した公務員試験対策を実施。
「経済学検定対策」から「公務員受験対策」へつなげるカリキュラムを実践。
「EREミクロ・マクロ」で[B+]ランク以上の取得者へは公務員受験対策の受講料を半額免除。
2007年度より資格取得奨励金制度が発足。学生たちが高い志を持ち継続的に学習できるようにサポートしている。
公務員を目指す有志による大学対抗戦への参戦が伝統に。個人賞受賞。
大阪府立大学 経済学部/経済学研究科



学部生に広く受験を推奨。受験料の全額学部負担を実施。
大学院入試にEREを活用。
2007年度よりミクロ・マクロの一定以上の偏差値取得を基準に、関連する科目の期末成績への一部活用を開始。第13回より2年(回)生を対象に、「EREミクロ・マクロ」受験料の全額学部負担を実施。生協が運営の軸となり、団体申込・委託会場を実施。
2008年度入学者より大学院入試の口述試験時にミクロ・マクロの成績提示を活用。2010年度募集より、大学院入試経済学研究科の共通問題を廃止し、「ERE」のミクロ・マクロの部分/「EREミクロ・マクロ」の一定以上の偏差値による完全代用を開始。
第16回大学対抗戦から参戦。
桃山学院大学 経済学部/経済学研究科
学部生に学習目標として受験を推奨。
大学院入試に「ERE」を導入。
優秀な成績を修めた学生に対し、表彰を実施。
大学院経済学研究科の入学試験において、一定ランク以上の取得により専門科目の試験を免除。受験対策講座を実施。
兵庫
姫路獨協大学 経済情報学部


学部生に学習目標として受験を推奨。
2008年度より経済学特殊講義を開講。
一定以上のスコア取得により、全学共通科目の社会特別講義で2~8単位を認定。優秀な成績を修めた学生に対し、特別学修奨学金を支給。
2008年度より経済学特殊講義:経済学検定試験対策講座 I・II(各2単位)の授業を開講。対策講座 I ではミクロ経済学を、対策講座 II ではマクロ経済学の対策を実施。
奈良
広島
広島修道大学 経済科学部
学部生に受験を推奨。受験料の全額学部負担を実施。
経済科学部現代経済学科の基礎ゼミナールでERE受験を推奨。受験対策講座を実施。
優秀な成績を修めた学生に対し、学長表彰を実施。
山口
香川
福岡
九州産業大学 経済学部

学部生に広く受験を推奨。
2007年度より対応講座を授業として実施。前期は7月試験を、後期は12月試験を修了試験として活用。キャリアサポート奨励給付金制度にEREを導入。一定ランク以上の成績を修めた学生に対し、ランク別に奨学金を支給。
久留米大学 経済学部

学部生に広く受験を推奨。
受験対策講座を実施し、EREへの対応を強化。優秀な成績を修めた学生を特待生の候補として推薦するシステムを採用。学生の質を検証するための多様な基準のひとつに、「ERE/EREミクロ・マクロ」を導入。
大原公務員医療専門学校 福岡校
公務員対策講座の学生・社会人に受験を推奨。
第14回より団体申込を実施。公務員対策講座の講師である先生がリーダーとして指導、ともに受験。
福岡カレッジ・オブ・ビジネス カレッジ科


カレッジ科の学生に受験を推奨。
有志で大学対抗戦へ参戦。
受験対策講座を実施。大学対抗戦に精鋭チームで参戦。個人賞受賞。
長崎
長崎大学 経済学部/経済学研究科


学部生に学習目標として受験を推奨。大学院入試に「ERE」を導入。
2009年入学者より大学院経済学研究科一般入試において、過去3年以内の「EREミクロ・マクロ」の成績が一定ランク基準を満たした場合に経済学の筆記試験を免除。
大学生協が取りまとめ・委託会場実施をサポート。
長崎県立大学 経済学部



ゼミ生に学習目標として受験を推奨。単位認定を実施。
学部生の有志で大学対抗戦へ参戦。
一定以上のランクを取得した場合は、「ERE」で2単位、「EREミクロ・マクロ」で1単位を「行動科目」として単位認定。学部生の有志による大学対抗戦への参戦が伝統に。
大分
熊本
熊本学園大学 経済学部
学部生に受験を推奨。EREの利活用を推進。
第1回EREから経済学サークルの学生が中心となって、受験を継続。第8回EREでトップの成績を修めた学生のインタビューをHP上で紹介。地元の進学塾と連携し、対策強化を図る。
熊本壺溪塾学園 公務員専攻科大学受験科
先生自らがリピート受験。教え子たちに受験を推奨。
大学対抗戦への参戦が塾生の伝統に。
公務員専攻科・大学受験科の講師である先生がEREのリピーターであり、常にトップクラスの成績を保持。学習対策の強力なリーダーとして、熱い意欲をもって、教え子たちと切磋琢磨しながら日々のレベルアップを有言実行。
塾生・全国の大学に進学した塾生OBを束ね、大学対抗戦へ参戦。第2回「平成の適塾生たち」が優勝。第4回準優勝。個人賞受賞。

