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GUIDELINES

​試験の詳細

「EREミクロ・マクロ ベーシック」試験の詳細

試験目的

経済学部系大学生の基礎課程修了時(大学2年修了時)における修得度合いを測定します。

試験形式

CBT方式による試験を実施しています。

※CBT方式とは、全国約150のCBT会場(PC設置のテストセンター等)にて、コンピュータを利用して受験する試験方式のことです。ご都合に合わせた試験日時・会場を選択して受験することができます。また、パソコン(PC)教室等の設備のある大学等につきましては、その設備を利用してご受験いただく「認定委託会場方式」での実施も可能となっています。「認定委託会場方式」については、日本経済学教育協会事務局までお問合せください。

受験会場

■全国約150のPC設置会場(テストセンター)

■当会が認める認定委託会場(PC設置教室等の設備を有する大学等)

自校(社)の所有する設備を利用して、都合のよい日時に試験を実施することができます。

※認定委託会場の設置や試験実施日等については、事務局にお問い合わせください。

受験資格

受験に際しての制限はありません。

出題形式

正誤式  :ミクロ経済学10問・マクロ経済学10問

四答択一式:ミクロ経済学15問・マクロ経済学15問

<計50問 ・ 1問10点/500点満点>

出題科目と出題範囲

試験時間

60分

受験料

3,300円(消費税込)

※団体受験の場合には、割引受験料が適用されます(団体受験のお申込みに関してはこちら)。

持込品

​持込み不可

試験結果

即時判定(得点、ランク、結果レポートの表示)
試験終了後、即時に得点と、総得点に基づくランク(下記)が表示されます。 受験者のミクロ経済学・マクロ経済学にかかる基礎知識の修得度合いを客観的に判定します。

※結果レポートは、点数とともに7段階のランクが表示されます。

受験のお申込みはこちら

試験システムの制約上、一部のOS・ブラウザでは表示されない場合がございます。

利用可能なOS・ブラウザにつきましては、こちらにてご確認ください。

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「EREミクロ・マクロ」試験の詳細

試験目的

経済学部系大学4年修了時・大学院入試における習得度合いを測定します。

試験形式

CBT方式による試験を実施しています。

※CBT方式とは、全国約150のCBT会場(PC設置のテストセンター等)にて、コンピュータを利用して受験する試験方式のことです。ご都合に合わせた試験日時・会場を選択して受験することができます。また、パソコン(PC)教室等の設備のある大学等につきましては、その設備を利用してご受験いただく「認定委託会場方式」での実施も可能となっています。「認定委託会場方式」については、日本経済学教育協会事務局までお問合せください。

受験会場

■全国約150のPC設置会場(テストセンター)

■当会が認める認定委託会場(PC設置教室等の設備を有する大学等)

自校(社)の所有する設備を利用して、都合のよい日時に試験を実施することができます。

※認定委託会場の設置や試験実施日等については、事務局にお問い合わせください。

受験資格

受験に際しての制限はありません。

出題形式

四答択一式:ミクロ経済学25問

      マクロ経済学25問

<計50問 ・ 1問10点/500点満点>

出題科目と出題範囲

試験時間

90分

受験料

4,400円(消費税込)

※団体受験の場合には、割引受験料が適用されます(団体受験のお申込みに関してはこちら)。

持込品

電卓(ただし、金融計算電卓、関数・メモ機能付きは不可)

試験結果

即時判定(得点、ランク、結果レポートの表示)
試験終了後、即時に得点と、総得点に基づくランク(下記)が表示されます。 受験者のミクロ経済学・マクロ経済学にかかる基礎知識の修得度合いを客観的に判定します。

※結果レポートは、点数とともに7段階のランクが表示されます。

受験のお申込みはこちら

試験システムの制約上、一部のOS・ブラウザでは表示されない場合がございます。

利用可能なOS・ブラウザにつきましては、こちらにてご確認ください。

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